大相撲名古屋場所のテレビ中継で美女が映っていると話題になっています。
その美女、なんと相撲好きの女性(通称:スー女)として知られる、山根千佳さん。
兎に角相撲が大好き!
自ら大相撲好きを公言しており、芸能界に入って初めてのお仕事も相撲だったそうです。
そんな、山根千佳さんがどれほど相撲観戦が好きなのか、相撲好きになるきっかけは何か調べていきます!
山根千佳は相撲が好き
スー女の第一人者として、相撲関連の番組やイベントに沢山出ている山根千佳さん。
一体どれほど相撲がお好きなのでしょうか。
➀趣味は大相撲観戦
タレントのお仕事もされている中で、大好きな大相撲観戦のために、国技館へ何度も足を運ばれているようです。
本場所中は、『負け越したくないよね』と。
地方では出待ちをしていると、横綱や大関たちが歩いて会場入りするため、間近でアスリートを見れるという楽しみも大相撲ならではのようです!
相撲友達の方と一緒に観戦しますし、行けるならいつでも現地観戦したい……のですが、そんなにチケットを取れるわけではありません。でもコロナ禍前は、いわゆる「出待ち」で国技館の前に行くことができました。だから、場所中に15日間開催されるとしたら、そのうち8日は行きたい。友達とは「負け越したくないよね」と言い合っています。
引用元: Number Web
②大相撲ガイドブック『山根千佳の大相撲の歩き方』
2024年5月に初の著書『山根千佳の大相撲の歩き方』という本を出版されています。
芸能界の『スー女』として活動してきた11年間の想いが詰まった本。
「宝物のような1冊。相撲の初心者にも詳しい方にも読んでほしい。私と同世代の方には人気のスポーツではないので、新しいファンに届いてほしいな」
引用元:中日スポーツ・東京中日スポーツ

③ブログやSNSからも相撲愛がすごい
山根千佳さんのブログは、15日間の場所が始まると相撲一色です!
もちろん観戦した日についてもありますが、観戦していな日も相撲のことを書かれています。
『ちかのブログ解説コーナー』と題し、幕内の取り組みを山根千佳さん自身が解説されています。
ではでは大相撲名古屋場所十日目
ちかのブログ解説コーナー▶︎▶︎▶︎
ご贔屓の鳥取県出身、伯桜鵬関は
上手出し投げで勝ち越し大手!!!
⚪︎遠藤ー美ノ海⚫︎
遠藤関、左の上手を離さず前傾姿勢で攻める!好調の美ノ海関もよく残し攻めますが、遠藤関の上手〜!!見事な相撲でした(^・ ω ・^)
⚪︎若隆景ー翠富士⚫︎
いや〜!巻き替えの攻防凄かった!!どちらもよく動いて攻めて、かなり盛り上がりました!!負けたけれど、翠富士関もしぶとかったわね〜!!
⚪︎竜電ー狼雅⚫︎
竜電関、前廻しを掴んでいい流れ!上手く自分の体勢を作っていきます!!狼雅関粘るも、こういう形の時の竜電関は負けない!!いい内容!!
推しの佐田の海関は負けてしまった(´;ω;`)
⚪︎翔猿ー琴勝峰⚫︎
お互いよく見て、突いて出ていきます!!そして琴勝峰関が出ていった土俵際、翔猿関が引き落とし!!動きがいい!!本当にこの四股名がぴったり!!
ブログを見ているだけで、大の相撲好きということがわかりますよね!
実際の観戦しているかのような。
相撲好きの方、一度山根千佳さんのブログ読んでみてください!わくわくするのではないでしょうか。
山根千佳は相撲が好きすぎて相撲中継での目撃情報も
現在行われている、大相撲名古屋場所10日目の溜席で目撃された美女がSNSで話題に。
SNSでは、
『この美女は誰だ!』
『相撲より後ろの美女が気になってしまう』
など、相撲どころではなくなっていた人もいたようです。
凄い魅力ですよね。
その女性が、相撲好き女子であることは、中継を見ているときには知らなかった人も多かったのではないでしょうか。
相撲愛が強く、何度も相観戦に足を運ばれているのですから、これからも目撃されることでしょうね!
山根千佳が相撲好きになったきっかけは?
いつから相撲が好きになったのか?気になりますよね。
お父様が特に相撲が好きで、自宅のテレビでは常に大相撲中継がついていたとか。
家族旅行で東京に来たときは、相撲部屋めぐりをしたり、地方の大相撲の会場にも足を運ぶほど。
まさに幼少期からの英才教育ですよね。
そして、小学校低学年では初の推し力士ができたようです。
「ハワイ出身の元横綱・武蔵丸関です! 本当に体が大きくて、四つ相撲の安定感もあって、とにかく無敵で本当にかっこいいなと思いました。実家の柴犬を“むさしまる”と名付けるくらい大好きです!」
引用元: Yahoo!ニュース
まとめ
山根千佳さんの『相撲好き』について調べてみました。
調べれば調べるほど、相撲がお好きであることがよーーーーくわかりました!
そして、幼いころから相撲と触れ合って成長されてきたのですから、相撲への愛はただものじゃないと確信しました。
これからも、たくさん大相撲について発信してほしいですね。
活躍を期待しています!